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  1. 車検査不正 罰則を強化 国交省、問題多発で方針

    自動車の出荷前の完成車検査で不正が相次いだことを受け、国土交通省は罰則を強化する方針を8日までに固めた。通常国会に道路運送車両法の改正案を提出する方針。是正の命令に応じない場合に罰則を導入するなど、強制力を持たせた措置を可能にすることで再発防止を図る。

  2. ドライブレコーダーの死角「SDカード」に要注意!

    ドライブレコーダーの死角「SDカード」に要注意!  「録画できていない」トラブル増加のワケ |ドライブレコーダーの出荷台数は2017年度上半期に約85万台でしたが、下半  期には一気に約182万台まで増加、2018年度上半期も約165万台で推移しています。

  3. 高齢ドライバーの4割「自分は高速道路で逆走しないと思う」

    高齢ドライバーの4割「自分は高速道路で逆走しないと思う」 「免許を返納しても良いと思う年齢」、平均は79.1歳 年齢が上がるにつれ「運転に自信ある」の割合増加。NEXCO東日本は2月6日、「車の運転に関する意識調査」の結果を発表した。

  4. 次世代自動車ならロータスクラブへ

    全国1,650社(約2,000店)の自動車整備会社が加盟する団体『全日本ロータス同友会』(通称:ロータスクラブ、会長:成毛 政孝)は、2016年より独自の『LOTAS次世代自動車取扱認定制度』を設け、加盟企業がEV・PHVなど次世代車の整備・点検を行う体制作りを行ってきました。

  5. 舛添要一前東京都知事、最高速120kmにコメント

    舛添要一前東京都知事(70)が1日、ツイッターを更新。高速道路の一部区間で最高速度が国内で 初めて時速120キロに引き上げられる話題に言及した。 新東名高速道路の新静岡インターチェンジ(IC)―森掛川IC間と、東北道自動車道の花巻南IC―盛岡南IC間で3月から実施される。

  6. ハワイ州議会、たばこ購入年齢を100歳に引き上げる法案を審議

    米ハワイ州議会でこのほど、たばこの購入が許可される年齢を、現行の21歳以上から100歳以上まで段階的に引き上げる法案の審議が始まった。法案は「たばこは人類史上、最も致死性の高い人工物だと考えられる」との文言で始まり、州内でたばこが購入できる年齢の下限を来年までに30歳に引き上げると規定。

  7. 英空港が駐車ロボットを試験導入、収容台数1.2倍に

    英国の空港で、旅行者の自動車を駐車させるロボットの3カ月にわたる試験が始まる。ロボットの導入で、これまでよりも数千台多い車が駐車できるようになる予定だ。

  8. 警察庁、規制速度120km/hの試行。3月1日から。

    新東名 新静岡IC~森掛川IC、東北道 花巻南IC~盛岡南ICで開始。他路線や他区間への拡大も検討。

  9. 横断歩道で9割止まらず。滋賀県内の車

    信号機のない横断歩道を渡ろうとする歩行者がいるにもかかわらず、一時停止しない車が滋賀県内で9割を超えることが、日本自動車連盟(JAF)の調査で  分かった。一時停止せずにそのまま通過した場合は道路交通法違反となり、反則金が課 せられるが、大津市内中心部でも一時停止しない車が目立つ。

  10. 凍結したフロントガラス、どうやって溶かす?

    23%が「お湯をかける」危険行為をしていると判明 。ウェザーニュースでアンケート調査を実施したところ、 「車のくもり止め機能(デフロスター)を使う」が45%と一番多くなっていま す。次いで、「お湯をかける」(23%)という人が多いようです。

  11. 新東名の一部区間、最高速度120キロに引き上げへ。3月1日から

     静岡県警は28日、新東名高速道 新静岡~森掛川インターチェンジ間の最高速度を3月1日から時速120キロに引き上げる試行を実施すると発表した。日本での高速道路は100km/hまでという常識が、初めて覆される。

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