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  1. ダイハツ、新開発手法を採用 19年にまず軽で

       新興国戦略でもカギ  ダイハツ工業は21日、部品を極力共通化するなどして、コストを抑える新しい開発手法を採用した軽自動車の新車を2019年中に投入すると明らかにした。品質と安さを両立する手法で、まずは国内で投入するが、本命は新興国だ。

  2. 北陸電力の電柱に防犯カメラ設置可能に。自治会もOKです。

     お値段なんと1台あたり年間972円。北陸電力は防犯カメラ設置のニーズが高まっているとして、これまでごく限られた場合にしか認めていなかった電柱への防犯カメラ設置を認める新たな制度をつくり、2月から運用を始めました。

  3. 「下町ロケット」よりもすごい!?無人トラクターのリアルは想像以上

     すでに日本で無人自動運転は実用化されていた。年末年始にお茶の間を沸かしてくれたドラマが、「下町ロケット」のゴースト編とヤタガラス編。その中に登場し、ストーリー上の重要な役割を担っていたのが、無人農業用ロボットです。

  4. 道路のゼブラゾーンに駐車。はらむ危険

     道路のゼブラゾーン(導流帯)や付近に駐停車していたトラックなどに追突し、ぶつかった側の運転手が死亡する事故が昨秋、大阪府で相次いだ。比較的止めやすいとの心理が働いているとみられ、危険な駐車も横行。夜間や見通しの悪い場所では事故につながる恐れがあり、府警は注意を呼び掛けている。

  5. やけに赤信号に捕まる人には、には理由あった。ドライバーが気づかない信号の仕組み。

     信号が青になりクルマを発進させると、「目の前の信号が次々と青になっていくこともあれば、次の信号でも赤、またしばらくして赤と、「ちょくちょく赤信号になる」と感じることもあるかもしれません。

  6. 携帯電話など使用のながら運転は死亡事故の割合2倍

     警察庁によりますと、携帯電話で通話したり、カーナビやメールの画面を注視したりしながら車を運転する「ながら運転」による交通事故は去年、全国で2790件に上りました。 前の年に比べて42件減ったものの、スマートフォンの普及などを背景にこの10年間で倍増しています。

  7. 「自動ブレーキ」の新車搭載を義務付ける国際基準案で合意

    国連欧州経済委員会は12日、日本、欧州連合(EU)など約40カ国・地域が、車の衝突を回避する「自動ブレーキ」の新車搭載を義務付ける国際基準案で合意したと発表した。6月に採択し、来年初めにも発効の予定。ルールを統一し、国際的に事故防止に役立てる。

  8. 自動運転車の工場新設へ グーグル系、米中西部で

     米グーグル系の自動運転車開発会社ウェイモは22日、米中西部ミシガン州に自動運転車の工場を新設する計画を発表した。昨年12月に自動運転車を使ったタクシーの有料サービスを西部アリゾナ州で始めており、生産を本格化させる。

  9. 次世代5G活用で自動運転。全国初、公道で実証実験

     愛知県は9日、次世代通信規格「5G」の実験無線局を活用し、無人の自動運転車2台を同時に遠隔操作する実証実験を一宮市の公道で行った。県によると、5Gを活用した公道での遠隔型自動運転の実験は全国で初めて。

  10. 車の事故をAIが過失判定。支払いも最短1週間で

      損害保険ジャパン日本興亜は自動車事故の過失割合を人工知能(AI)が自動算出するシステムを年内にも導入する。ドライブレコーダーで撮影した映像から交通事故の状況を再現。AIが過去の事故データや判例も踏まえて分析する。 故発生から保険金支払いまでの期間は従来の2カ月から最短で約1週間に短縮する。

  11. カナダ 駐車場で車のキーが機能しなくなり アラームが鳴り響く現象が

    数週間にわたり発生中。政府が調査するも原因不明。食品店の駐車場である日突然、キーが機能しなくなり、車は動かず、理由もなくアラームが鳴り響いて止まらなくなるという自体が発生しました。謎の現象が発生している食品店の近くには、2018年末に新しく食品店が建てられました。

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