お知らせ

9.62018

内緒で教える一般条件の車両保険加入で大きな安心を手に入れましょう。

事故の時、自分のクルマを修理するのが自動車保険。対人保険や対物保険、人身傷害保険等、相手に対する保険はしっかりつけているけど、自車を直す車両保険をセットしている方は、まだ6割にも充たないと言われています。自分に過失が大きい時の事故の際の急な大きな出費を防ぐために車両保険はとても大切です。そして以下に記す一般条件の車両保険に加入している方は、さらに少なくなります。

車両保険は、大きく分けると2つの保険加入の方法があります。「一般条件(すべての事故、盗難、当て逃げ等)」と「クルマ同士の事故」の場合の2つです。一般条件で保険金が支払われる車両保険加入は、クルマ同士の事故のみ保険より当然保険料が高くなります。

そこで当社がお奨めするのは、免責金額を増やすことで、保険料を減らして一般条件で車両保険に加入する方法です。

一般条件でも免責金額を20万円(通常は5万あるいは10万円)にして保険料をお安くすると、「クルマ同士の事故」で加入する車両保険の保険料と大差なくなります。また、全損時は免責金額の20万円は差し引かれず、車両金額が支払われます。そして、保険を使うと3等級下がることから、約15万円以内の損害であれば自費で修理をする場合が多く見られます。よって、免責を20万円にするというレベルは有効な免責金額の設定とも言えると思います。

是非、お得に、もしもの時に備えての大きな安心を手に入れましょう!

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