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  1. 三菱自動車V字回復、世界生産台数は23.8%増の71万4146台。2018年上半期

    国内生産は同16.1%増の33万1708台で5年ぶりのプラス。海外生産も同31.2%増の38万2428台と大幅増で2年連続のプラスとなった。国内販売は同16.2%増の5万6425台で2年連続のプラス。

  2. 新型ジムニーの「ミディアムグレー」、アルトのバックドアと同じカラー

    「コスト削減のため1台のクルマの左右に違う色を塗ってみて検討します。」というのはデザイン部の日向隆さん。ちなみに現在、受注を受けた中で一番人気は「ジャングルグリーン」。今のところ一番不人気なのは「ブリスクブルーメタリック」。

  3. 日本損害保険協会、平成30年7月豪雨特別措置の一部延長を発表

    これは7月8日以降順次発表をしてきた自賠責保険や火災保険、自動車保険、傷害保険といった各種損害保険の締結手続きや払い込みに猶予を持たせるという措置であり、今回はこのうちの自賠責保険における継続契約の締結手続きを2018年8月6日まで猶予するとのこと。

  4. 缶が膨張、ライター爆発 、”車内放置”今年は例年以上に要警戒

    猛暑で車内温度が60度を超えることも・・・ちなみにドライバーが何気なく物を置きがちなダッシュボードの上や内部は特に温度が上がりやすく、JAFが公開している別の実験映像では74度という超高温を記録しています。

  5. 政府報告案、2050年までに販売する日本車すべてを「電動車」に

    24日、経済産業省で開かれた今後の自動車戦略を検討する会議には、トヨタや日産、ホンダなど自動車メーカーのほか、大学教授などの有識者が集まりました。

  6. 東京海上HD:車の保険金、即日払いへ。米社出資で可能に

    東京海上ホールディングスは2020年にも自動車保険の保険金を最短で即日に払えるシステムの導入をめざす。米保険スタートアップ企業に出資し、人工知能(AI)を使うデータ分析技術を獲得。

  7. 異常な猛暑、地球が苦しんでいます。適切な自動車整備を!

    最近の異常高温。一番の原因は温暖化ガスと言われるCO2が増え続けているからとのこと。当社では、数年前に工場の設備や環境を改善して国交省から「環境に優しい自動車整備事業場」としての表彰を受けました。

  8. シトロエン、乗り物酔いを解消するメガネを発売

    シトロエンは7月5日、乗り物酔いを解消する初めてのユニークなメガネ、「SEETROEN(シートロエン)」を発表し、ウェブ販売を開始した。価格は99ユーロ(約1万2900円)。

  9. 豪雨で自動ブレーキ効果は? 検証!!

    豪雨で自動ブレーキの効果は変わる?JAFが公式サイトにおいて、豪雨で視界が悪くなった際、自動ブレーキが正常に機能するかの検証動画を公開した。使用した車両はトヨタ プリウスで、搭載している自動ブレーキはToyota Safety Sense。

  10. 西日本豪雨:「無料で車お貸しします」

    宮城・石巻の「日本カーシェアリング協会」。全国から車両の寄付を募っています。東日本大震災を契機に発足し、災害に見舞われた被災地の住民や支援団体に無料で車を貸し出す「日本カーシェアリング協会」(宮城県石巻市)は18日、西日本豪雨で被害があった岡山県倉敷市に軽乗用車など6台を届けた。

  11. ガソリンが3年半ぶりの高値、全国平均152円30銭。17日時点

    経済産業省資源エネルギー庁が19日発表した17日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、9日時点の前回調査と比べて30銭高い152円30銭だった。2週連続で値上がりした。2014年12月に付けた152円40銭に迫る、約3年半ぶりの高値をつけた。

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