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  1. “日本一危険な交差点” は、去年1年間に20件の人身事故

    宮崎市中心部の江平五差路と呼ばれる交差点で、去年1年間に20件の人身事故が発生し、日本損害保険協会の調査で、全国の交差点で最も事故が多かったことがわかりました。

  2. レギュラーガソリン価格上昇止まらない

    3年9カ月ぶりの高値水準が続いている。来週さらにアップか資源エネルギー庁が20日に発表した、9月18日時点のレギュラーガソリンの小売価格は、全国平均で、1リットルあたり153円70銭となった。155円30銭をつけた、2014年12月8日以来となる高値水準が続いている。

  3. 高速道路でトラブル発生! 道路脇にある「非常電話」はどうやって使う?誰につながる?

    助けを呼ぶために非常電話を使う方法は簡単です。受話器を手にとり、電話番号を押す必要はありません。事故や故障が起き、軽いパニック状態になるかもしれないときに、番号を調べる必要なくつながることは最大のメリットといえます。

  4. 燃費表示、10月以降に発売される新型自動車から国際方式

    JC08モード → WLTCモード。実態反映、現行より3割悪化も10月に表示が義務化されるWLTCモードは、国連のルールに基づく世界共通の燃費測定方法。市街地や郊外、高速道路の走行を想定した三つの数値とそれらの総合値を表示する。

  5. 気をつけましょう!茨城県は、自動車盗難被害全国ワーストなんです

    1~7月で825件。昨年同期より13.8%増加。人気車はプリウスで全体の26%人口10万人あたりの犯罪率(28・5件)とともに、全国ワースト。自動車盗の認知件数は平成28、29年と2年連続で、犯罪率は19年から11年連続で全国ワースト。

  6. 交通遺児に残された亡父の車を競売に… 思わぬ展開に感動の嵐

    カナダ・アルバータ州レッドディアに住むブレント・ケリールークさんと妻のニコルさんは今年5月、オートバイで2人乗りをしていた時、トラックに衝突して亡くなった。残された娘アリエルちゃん(6)と、息子リーアム君(3)は、父方の祖父母ベンさんとマリリンさんに引き取られた。

  7. 新型車は魅力ない?

    人気車はマンネリ化、古いモデルの販売が好調の理由とはこうなる理由は、まずクルマを実用的なツールとして購入するユーザーが増えたからです。冒頭で羅列した発売から4年以上を経過しても好調に売れ続ける車種は、大半が軽自動車/コンパクトカー/ミニバンという実用重視のカテゴリに含まれます。

  8. ドライバーの7割超があおり運転を経験

    チューリッヒ保険は9月7日、「あおり運転」の実態調査の結果を発表した。1週間に1回以上運転している全国のドライバー2230人のうち70.4%があおり運転をされた経験があると答えた。

  9. 停電時、アウトランダーPHEV1台で1200台の携帯端末充電が可能!

    もちろんクルマの電池残量無くなると自動的にエンジンを始動して発電機を稼働させてくれる。三菱自動車によれば「ガソリン満タンだと10日間くらい電力供給が可能です」(エスティマHVも100V-1500Wのコンセントが装備されている)。携帯の充電時間は2時間程度。

  10. 建物全体がバッテリーになる「コンクリート蓄電器」

    近い将来、我々の住居で使用される電力は壁に蓄えられたバッテリーでまかなうことが可能になるかもしれない。長期間にわたって電気を貯めておくことのできる「カリウムイオン」を注入した新しいタイプのコンクリートブロックが開発中だ。

  11. 北海道地震:停電でも営業続ける地元コンビニ。車のバッテリーから電源

     「セイコーマート」に賞賛の声。「神すぎる」「北海道の誇り」北海道地震で道内全世帯が停電する中、北海道を中心に展開するコンビニが営業を続け、 温かい食事を提供するなど被災者を助けているとしてSNSなどで称賛の声が相次いでいる。

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