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  1. 電子反則キップがSMSで届く

     スズキのインド法人が「新型オービス & 信号無視検知システム」を開発。スズキのインド法人、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は26日、現地のデリー警察と協力して、インド初の「赤信号違反検知システム」と「スピード違反  検知システム」を設置した、と発表した。

  2. トヨタ・ソフトバンク、相乗り通勤シャトル実証試験

     トヨタ自動車とソフトバンクの共同出資会社「モネ・テクノロジーズ」と三菱地所は25日、東京・丸の内への「オンデマンド通勤シャトル」を報道陣に公開した。スマートフォンのアプリを活用し、複数人を自宅近くから勤務地の付近まで相乗りで送迎する。

  3. 良い睡眠をとろう!

    みなさんは普段どのような睡眠をとっていますか?良い睡眠をとり心身を健康に保つことは、良い仕事をするための必須条件といっても過言ではありません。今回はそんな睡眠にまつわるあれこれをご紹介していきたいと思います。 脳は身体よりも疲れている!? まずは睡眠がもつ効果について。

  4. 清流パワーエナジー、水素使うアシスト自転車販売

    エネルギー関連の清流パワーエナジー(岐阜市)は水素を燃料とする欧州製のアシスト自転車を国内で売り出す。フランスの自転車メーカー、プラグマの製品で水素をボンベに充填すると100キロ程度走行できる。2月27日から3月1日に東京都内で開く展示会を皮切りに販売していく。

  5. カーナビタイム、車検証QRコードを読み取るだけで車種情報を自動登録

    ナビタイムジャパンは、iOS向け「カーナビタイム」の車種登録に「車検証読み取り」機能を2月21日より追加した。 新機能では、車検証のQRコードをスマートフォンで読み取るだけで、メーカー、車名、料金区分、車高、車幅などの車種情報をマイカー情報画面に自動で入力・保存できる。

  6. 仏プジョーの復刻スクーター「ジャンゴ」に新モデル

     仏プジョーのスクーター「ジャンゴ」シリーズの2019年モデルが22日、発売された。1950年代の車種を復刻させたデザインで、プジョーのレース車を連想させる色使いも特徴。排気量125ccで3種類を展開する。希望小売価格はそれぞれ税別で35万8千円。

  7. ダイハツ、新開発手法を採用 19年にまず軽で

       新興国戦略でもカギ  ダイハツ工業は21日、部品を極力共通化するなどして、コストを抑える新しい開発手法を採用した軽自動車の新車を2019年中に投入すると明らかにした。品質と安さを両立する手法で、まずは国内で投入するが、本命は新興国だ。

  8. 北陸電力の電柱に防犯カメラ設置可能に。自治会もOKです。

     お値段なんと1台あたり年間972円。北陸電力は防犯カメラ設置のニーズが高まっているとして、これまでごく限られた場合にしか認めていなかった電柱への防犯カメラ設置を認める新たな制度をつくり、2月から運用を始めました。

  9. 「下町ロケット」よりもすごい!?無人トラクターのリアルは想像以上

     すでに日本で無人自動運転は実用化されていた。年末年始にお茶の間を沸かしてくれたドラマが、「下町ロケット」のゴースト編とヤタガラス編。その中に登場し、ストーリー上の重要な役割を担っていたのが、無人農業用ロボットです。

  10. 道路のゼブラゾーンに駐車。はらむ危険

     道路のゼブラゾーン(導流帯)や付近に駐停車していたトラックなどに追突し、ぶつかった側の運転手が死亡する事故が昨秋、大阪府で相次いだ。比較的止めやすいとの心理が働いているとみられ、危険な駐車も横行。夜間や見通しの悪い場所では事故につながる恐れがあり、府警は注意を呼び掛けている。

  11. やけに赤信号に捕まる人には、には理由あった。ドライバーが気づかない信号の仕組み。

     信号が青になりクルマを発進させると、「目の前の信号が次々と青になっていくこともあれば、次の信号でも赤、またしばらくして赤と、「ちょくちょく赤信号になる」と感じることもあるかもしれません。

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