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  1. 人型ロボット「ムサシ」、車も運転できるよ。東大が披露

    愛知県豊田市で16日、等身大の人型ロボットが車の運転を披露した。東京大大学院情報システム工学研究室が開発中の「ムサシ」で、近くの小学生らが見守る中、20mほどの道を「一人」で走った。ムサシは高さ160センチ、重さ50キロで、74個のモーターで手足を動かす。

  2. ファミリーマート、ドローンで日用品を配送を目指す

    ファミリーマートは11月16日、岡山県和気町で12月1日~14日に実施されるドローンを活用した配送実験に参加すると発表した。ドローンが運ぶ食料品や日用品を提供する。過疎地域でのドローン配送の効果を検証する。

  3. スズキ「ワゴンR」など約78万台リコール、不具合延べ1600件超

    スズキは15日、軽自動車「ワゴンR」などのリコールを国土交通省に届け出た。発電機を回す「エンジン補機ベルト」の耐久性不足でエンジンが停止する恐れがあるなど3件の原因によってリコールする。対象は計78万7574台、延べ数では120万台超となる。

  4. タクシー配車アプリで「複数会社に配車依頼やめて」

    スマートフォンのアプリを使ったタクシー配車が広まっていますが、ひとりの利用者が同時に複数の会社へ配車依頼をするという問題も起きています。名古屋タクシー協会が2018年11月からウェブサイトで「タクシーの『配車申し込み』『ご利用方法』についてのお願い」を掲載しました。

  5. 自動車環境性能税を最大2%減税

    政府検討、消費税増税対策政府が来年10月の消費税率10%への引き上げに伴う需要の反動減対策で、自動車の購入時にかかる税金を最大2%減税する案を検討していることが分かった。

  6. ドライブレコーダーの威力!悪質あおり運転の男(35)を逮捕

    後ろにピタリ(3.2m)、幅寄せ(40cm)も 「わざとではない」今年8月に北海道小樽市張碓町の国道5号でRV車を運転中に女性(53)が運転する軽自動車に幅寄せするなど、事故を起こしかねない悪質なあおり運転をした暴行の疑いでトラック運転手の男(35)が逮捕されました。

  7. 信号のない横断歩道を歩行者が渡ろうとしていても停まらない車が92%

    警察は取締りを強化へ。秋田県JAFはことし8月から1か月間、信号機のない横断歩道で車が歩行者を優先した運転をしているか、全国94か所で調査を行い、秋田県内では2か所が対象になりました。

  8. 「自動運転」と云う言葉を今後使わないことをメーカーや国が決定

    過信防止のため。今後は「運転支援」という呼び名に。関係者によると、国内メーカー各社や国、専門家らが自動運転技術の安全性などを話し合う「先進安全自動車推進検討会」で10月に合意した。近く国土交通省が公表する。

  9. 英ダイソン、なぜシンガポールでEV生産するのか

    サイクロン掃除機などで知られる英家電大手ダイソンの創業者で富豪のジェームズ・ダイソン氏が、シンガポールに電気自動車(EV)の製造工場を建設する計画を発表すると、一部で驚きの声が上がった。土地が極端に少ないこの都市国家は、平均賃金が世界で最も高い国の1つであるだけではない。

  10. シフトレバーはもはや不要?。広まる「プリウス式」、全スイッチ化も

    ハイブリッド車や電気自動車の台頭と歩調を合わせるように、シフトレバーの小型化が進んでいます。なかにはレバーを全くなくしてしまった車種もあります。

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