kikuchiの記事一覧

  1. 新元号で運転免許証はこう変わる

    新元号「令和(れいわ)」に構える。5月1日の改元控え 、免許証の変更が着々と移行進む。今春から有効期限が西暦と元号の併記になった運転免許証でも、システム改修が必要になるため「平成」との併記は4月28日の交付までで、新元号の記載は早ければ5月5日からとなる見込み。

  2. 自動車盗難「遠距離からも被害」新手口か

     スマートキーの電波が届く範囲では、ドア近くのボタンを押すことによってもドアロックが解除するという車のスマートキーを悪用した「リレーアタック」という新手の自動車盗難が増えている。

  3. 死亡事故起こした75歳以上、ほぼ半数が認知機能低下など判定

    去年1年間に死亡事故を起こした75歳以上のドライバーで、運転免許証の更新などの際の認知機能検査を受けていた人のうち、ほぼ半数が「認知症のおそれ」、または、「認知機能低下のおそれ」があると判定されていたことが分かりました。

  4. 4月1日から東京のトヨタ系列の販売店4つが一つに統合

    値引額が減る? ユーザーのメリット、デメリットはいかに?この4月1日から東京地区のトヨタ系列店が統合し、一つの会社が発足する。  その名は「トヨタモビリティ東京」だ。販売店サイドから見るとメリットとデメリットの両方がある。

  5. 日本の Google マップが変わります!(近日公開予定)

    Google マップは 2005 年に日本でサービスを開始して以来、さまざまな旅をしてきました。無数の道や店舗を地図に反映したり、ビルの中に入ったり、航空写真を撮影したり、3D 画像を追加したり、富士山を登って頂上からの景色を撮影したり、久慈の海女さんと海に潜ったりしました。

  6. 自転車の保険、東京都足立区が義務づけへ…

     高額賠償相次ぎ...。2020年4月から実施したい考え 。区によると、自転車を利用する区民のほか、区内に在勤、在学する人などを対象にする方針。自転車に盗難防止の鍵をつけることも義務化するほか、  かごにひったくり防止用カバーの取り付けも求める。いずれも罰則は設けない。

  7. テスラ、オンライン販売に全面移行。米店舗は一部除き閉鎖

      EV普及へ大量閉店。「我々の製品はまだほとんどの人々にとって高価すぎる」 28日に主力車「モデル3」の廉価版を米国で発売したのに合わせ、イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がオンライン販売への全面移行を表明。米国に130ある販売店は一部を除き閉鎖するという。

  8. 「最高速度120キロ」試行開始。新東名と東北道の一部で

     新東名高速道路と東北自動車道の一部区間で1日午前10時から、最高速度を時速120キロとする試行が始まった。2017年11月から試験的に10キロ引き上げて110キロとしていたが、事故の発生状況などに大きな変化はなく、さらに10キロ引き上げた。

  9. 東芝が新型リチウム電池を開発。6分充電でEV320キロ走行!

    これまでの約3倍。充放電5千回でも電池の容量9割維持。東芝は26日、急速充電が可能で、長寿命の新型リチウムイオン電池を開発したと明らかにした。小型の電気自動車(EV)の場合、6分の充電で従来に比べ約3倍の320キロを走行できるという。2020年代前半の量産を目指す。

  10. どうなる?10連休!

     政府は10連休に備え、保育・運送など生活影響抑える対応方針。既に迷走。

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