kikuchiの記事一覧

  1. 自賠責保険料、2019年度は据え置き

     金融庁は16日、自動車や二輪車の保有者が加入を義務づけられている自動車損害賠償責任(自賠責)保険の審議会を開き、2019年度の保険料を18年度と同額に据え置くことを決めた。据え置きは2年連続となる。

  2. 若者のクルマ離れと言われているが、正確には・・・

    一般的に若者のクルマ離れと言われている今日このごろ。でも実際には「若い男性の車離れ」が正しい表現と感じます。「オートマチック車」、「パワーステアリング」、「カーナビ」の普及と性能向上から、女性が容易に運転できるようになり、実際に20代女性の車普及率が年々高くなってきています。

  3. 10連休、どうする?。旅行、婚活…。異例の長期休暇。

    一方で、「仕事を休めない」「うれしくない」との悲鳴も聞こえてくる。2019年は皇太子さまが新天皇に即位されることなどに伴い、祝日法の規定で、4月27日から5月6日までが大型連休となる。ほくほく顔なのは、旅行業界。

  4. 冬と夏はバッテリーや充電装置のチェックをしましょう!

    思わぬバッテリー上がりで、急にエンジンがかからなくなっちゃった。クルマを長く乗っていると、必ず経験があると思います。遠方でのトラブル発生は避けたいものです。バッテリーの寿命(通常2~3年程度)、発電装置の劣化、クルマ使用頻度が少ない等々原因があります。

  5. クルマに「お正月飾り」。昭和はつけるのが当たり前だったのに…

    数年前から自動車のフロントに飾る「車用正月飾り」はほとんど見かけなくなりました。昭和の頃は、お世話になった自動車に「お飾り」をつけて正月を迎えるのが儀式でした。今はほとんど見かけなくなりました。自動車用お飾りだけではなく、家の玄関につける正月飾りも毎年減る一方であるという。

  6. 引っ越しで住所、離婚で姓が変わった…。運転免許の再交付を申請可能に

     運転免許証の再交付はこれまで、紛失した場合などに限られていましたが、住所を変更したり結婚などで姓が変わったりした場合でも申請できるようになります。

  7. 日本の免許保有者、ハワイで運転試験免除へ

     日本政府は20日、米ハワイ州と運転免許試験を相互に免除する覚書を締結した。日本の有効な免許証を保有するハワイ州在住者は、同州の免許取得で筆記と実技が免除される。在ホノルル日本総領事館によると、米国では東部メリーランド州や西部ワシントン州と同様の協力関係を結んでいる。

  8. 運転免許証に「西暦と元号併記」…警察庁が発表

    有効期限部分が西暦と元号が併記されることになった運転免許証(警察庁提供) 警察庁は21日、来年春から導入する新型の運転免許証の有効期限の表記について、西暦と元号を併記すると発表した。西暦の後に括弧書きで元号を表記する。

  9. 12月22日の冬至に想うあるブログ

    7時前になって、ようやく日が昇る。この時期は、もっとも夜明けが遅いのだが、早起き生活をしない人は、眠っているわけで、朝の微妙な変化に無関心である。この時期ほど、季節の移ろいを鮮烈に感じることはない。

  10. 面白かった80年代のTVドラマランキング、2位に「あぶない刑事シリーズ」懐かしいです。

    1位 必殺仕事人シリーズ2位 あぶない刑事シリーズ3位 男女7人夏物語・男女7人秋物語4位 西部警察5位 ふぞろいの林檎たち6位 3年B組金八先生シリーズ7位 毎度おさわがせします8位 池中玄太80キロ9位 金曜日の妻たちへ10位 熱中時代...

  11. 横断歩道で一時停止する車の割合、長野県が全国1位。

    佐久市総合教育会議は13日、市役所で開き、信号機のない横断歩道で歩行者が渡る際に一時停止する車の割合が、都道府県別で長野県が最も高かったという日本自動車連盟(JAF)の調査結果について意見交換した。歩行者の子どものマナーが良いことが影響しているのでは、との見方が出た。

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