ブログ

クルマに「お正月飾り」。昭和はつけるのが当たり前だったのに…

数年前から自動車のフロントに飾る「車用正月飾り」はほとんど見かけなくなりました。

昭和の頃は、お世話になった自動車に「お飾り」をつけて正月を迎えるのが儀式でした。
今はほとんど見かけなくなりました。

自動車用お飾りだけではなく、家の玄関につける正月飾りも毎年減る一方であるという。
年神様が目印としてやってくるという「門松」を飾っている家庭もほとんどなくなりました。
日本のお正月の風景もどんどん様変わりしているようです。

始まったばかりの2019年、季節感を感じて毎日を過ごしていきたいものです。

  • クルマに「お正月飾り」。昭和はつけるのが当たり前だったのに… はコメントを受け付けていません。
  • 未分類
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

NEWS

  1. 6.12019

    6月号ニュースレターをお届けします。

     今月のテーマは「心」ですかねぇ。世の中で発生している事象は、人の心から生まれているとも言われています。やはり「心が先行する!」ですよね。

  2. 4.42019

    4月号ニュースレターです。

    おかげさまでご好評をいただいています「わくわく通信4月号」をお届けします。

  3. 4.12019

    【求人情報】スタッフ募集 60才以上でも歓迎

    ●フロントスタッフ ●工場スタッフ ●アシスタントスタッフ時給900円~ 出勤日は応相談 ※駐車場は敷地内...

BLOG

ページ上部へ戻る