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クルマに「お正月飾り」。昭和はつけるのが当たり前だったのに…

数年前から自動車のフロントに飾る「車用正月飾り」はほとんど見かけなくなりました。

昭和の頃は、お世話になった自動車に「お飾り」をつけて正月を迎えるのが儀式でした。
今はほとんど見かけなくなりました。

自動車用お飾りだけではなく、家の玄関につける正月飾りも毎年減る一方であるという。
年神様が目印としてやってくるという「門松」を飾っている家庭もほとんどなくなりました。
日本のお正月の風景もどんどん様変わりしているようです。

始まったばかりの2019年、季節感を感じて毎日を過ごしていきたいものです。

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